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留学保険の主な補償内容

(補償内容は保険会社によって異なります)

1.傷害死亡・後遺障害

ケガによる死亡や後遺障害について補償される。

2.治療費用

ケガまたは病気のため医師の治療を受けたときに、治療費や入院費などが補償される。

3.疾病死亡

病気による死亡について補償される。

4.賠償責任

誤って他人にケガをさせたり、他人のものを壊してしまったりしたときなどの損害賠償について補償される。

5.携行品賠償

携行する身の回り品が盗難・破損などで損害を受けたときに補償される。

6.救援者費用

死亡・遭難したときや、ケガや病気で入院したときに親族が支払った費用(現地への渡航費用・捜索救助費用など)が補償される。

7.航空機寄託手荷物遅延費用

航空会社に預けた手荷物の到着が遅れたときに購入した身に周り品の費用が補償される。

8.航空機遅延費用

航空機が出発遅延や欠航し、宿泊代・食事代などを自己負担したときの費用が補償される。

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海外保険のそのほかの補償

上記以外に、次のような補償もあります。(ただし、特約であり保険会社によって設定が異なります。)

1.緊急一時帰国費用

家族の死亡・危篤による一時帰国費用が補償される。


2.賠償責任(長期用)

通常の旅行保険では一般的に補償対象外となる、火災・爆発・漏水によって住宅に与えられた損害に対する法律上の賠償責任について補償される。

3.生活用動産

携行品損害補償に加え、住居内の家財なども補償される。

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